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直江朗の徒然草

新人漫画家の備忘録じゃよ

witcher3 、ゲラルトとの旅路

去年の6月だったか

新宿の中古ゲームショップで

パッケージに佇む

鎧を着た中世風のダンディなオジサンと眼が合ったのが出会いの始まりであった

そのオジサンこそが主人公、リヴィアのゲラルト

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スタッフのオススメと、手頃な値段だったので購入

のちに自分のゲーム史に深く刻まれる一作品になるとは思いもしなかった

たまに店頭で惹かれる商品との出会いはこういう事があるから楽しい

正式には

PS4、パソコン、その他コンシューマー向けゲームソフト、ダークファンタジー系オープンワールドRPG『witcher3 wild hunt』
読みはウィッチャー

 

というわけで

ブログのネタがないから

好きなゲームの感想でも書き連ねていこうと思う

 

前知識なしで始めたから正直わけわからんうちに食屍鬼とかグリフィンが存在する中世西洋のハイファンタジー世界で

主人公ゲラルトのかつての弟子シリラを探す特命を舞台となる国土ヴェレンを統べる帝国ニルフガード国、皇帝エムヒルから受けることに…

等と急に書いてもわけわかんないと思う、自分も最初わかんなかった

 

この背景を説明すると

バルト三国をモチーフにしているらしく

内戦と戦争でヴェレンは疲弊しており

それだけでなく飢饉、疫病、魔物の三役満からも人類は危険に晒されているって設定なんだけど、この世界でよく人類生きてるな

その中にモンスタースレイヤーを生業とする、通称ウィッチャーであるベテラン爺のゲラルトが降り立ち、伝説的な神話で語られる様な存在である異世界の軍勢、ワイルドハントに追われている弟子のシリラを捜索しないといけない

シリラが何で追われて逃亡しているのか

その理由は血筋にあってごにょごにょ

あとシリラは皇帝の娘だから

パパンのエムヒルが家系図的に心配して見つけ出そうとしてる

前置きだけこのブログ最中の文字数になったこのボリューム量

本編の重厚さを感じるのではないだろう?

正直内容があり過ぎて一つの記事では語れないから分割しないと無理だわ

というかまだ何も感想言ってないし

これだけだと紹介しただけになってしまう

 

次回に続く